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愛知県振興部観光局
観光推進課
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愛知環状鉄道

愛知環状鉄道線は、JR東海道線岡崎駅からJR中央線高蔵寺駅までの45.3kmを運行している第三セクターの鉄道です。西三河から尾張北東部地域を直結する名古屋圏の環状線を形成する重要な路線です。

リニモ(東部丘陵線)

日本初の常電導磁気浮上式リニア・モーターカー。9駅、延長8.9Kmを約17分で運行しています。2005年に開催された日本国際博覧会(愛・地球博)の期間中、会場への交通手段として多くの方に利用していただきました。

名古屋鉄道株式会社

名古屋を中心に豊橋と岐阜を結ぶ「名古屋本線」のほか、明治村などテーマパークが充実した観光都市・犬山へ向かう「犬山線」や中部国際空港への「空港線」など、愛知県内一円に鉄道ネットワークを形成しています。

くらがり渓谷

木々の美しい紅葉に囲まれたキャンプ・バンガロー・コテージと、自然と親しめる環境が整っています。キャンプ場ではバーベキューやキャンプファイヤーを、気分の和む清らかな渓流ではマス釣りやマスのつかみ捕りも楽しめます。

岡崎公園

岡崎公園は、岡崎城の城跡を公園にしたものです。岡崎公園は、「日本の都市公園100選」及び「日本のさくら名所100選」に認定されています。

千万町茅葺屋敷

築後約300年といわれる一軒の茅葺屋敷があります。母屋を始め3棟が茅葺屋根で、2棟は杉皮屋根です。また、屋敷地内には小川が流れ、屋敷の裏には棚田があり、日本のふる里の原風景が残っています。

藤川松並木

慶長6年(1601)に伝馬の制がしかれ、藤川にも東海道の宿駅の一つとして藤川宿がおかれていました。藤川宿は品川宿から数えて37番目の宿場町で、町並みは9町20間、約1キロメートルありました。明治に入り、鉄道の発達とともに宿駅の姿は次第に失われていきました。現在、安藤広重が描いた「東海道五十三次藤川宿」の賑わいぶりは脇本陣、旅籠などに面影を残しています。また、旅人を日照りや寒風から守る松並木は、開発の波に押され減少していくなか、藤川の松並木は大切に保存され、旧東海道の美しい姿を今に伝えています。

奥殿陣屋

その昔、持統上皇が命名されたと伝えられる花ぞの山(村積山)の麓、徳川氏の発祥地松平郷に程近いところに奥殿陣屋はあります。一万六千石の親藩として奥殿藩の歴史と文化が静かに眠り、春の山桜、ユキヤナギから、バラ、あじさい、はぎ、もみじ、つばきなど四季折々に美しく咲きほこる花園の里です。

岡崎信用金庫資料館(旧商工会議所)

籠田公園の南東にある美しい洋風煉瓦造りの建物は、地元経済発展のため、市内有力者により明治23年(1881)岡崎貯金会社が設立、明治23年岡崎銀行となりました。その本店として大正6年に建てられたものです。昭和20年、銀行は東海銀行に合併されましたが、戦災で内部が焼失しました。その後、商工会議所が買取り、業務を再開しましたが、昭和55年に岡崎信用金庫が買収し、建物の保存と共に金融機関の資料館として一般に公開されています。

八丁蔵通り

八丁味噌がこの地に創業したのは、矢作川の湧き水が得やすいこと、矢作川の八丁土場に近かったからです。この土場は岡崎城下への物資の揚陸地であり、八丁味噌もこの土場を通して原料として必要な大豆や塩などを手に入れやすかったことにあります。旧東海道の面影を如実に残す八砧町界隈は、今でも訪れる人々に往時の情緒を感じさせます。ことに、苔むした石垣に建つ味噌蔵のつづく町並みは、旅情を感じさせるのに充分な風景です。

大浜てらまち(碧南市大浜地区)の路地・寺院郡

大浜地区は古くからの湊町として栄え、重要な寺院が数多く点在しています。江戸時代には塩・酒・味淋などの積み出し港として発達。エリア内には昔ながらの細い路地が入り組み、古民家や蔵などが数多く残されています。

洲原公園

16haという広大な洲原池を中心に温水プール、テニスコート、ロッジ、キャンプ広場、勤労福祉会館など充実したスポーツ・宿泊施設が整備された総合公園です。

亀城公園

洲原公園と並んで、刈谷市の花見の名所です。毎春、3月下旬から4月上旬にわたって盛大に「桜まつり」が開催されます。

小堤西池のカキツバタ群落

刈谷市の最北部にあるこの地は京都市大田の沢、鳥取県岩美町の唐川と並ぶ日本三大カキツバタ自生地です。花の見ごろは5月の中旬から下旬です。

郷土資料館

大正末期から昭和初期の建築様式を留める亀城小学校旧本館を保存活用して、昭和55年に開館した資料館です。

刈谷ハイウェイオアシス

岩ヶ池周辺の自然とレストラン・ショップ、また刈谷初の天然温泉など、誰もが楽しめる魅力がいっぱいです。ランドマークは観覧車です。

白浜公園

矢作川に沿って緑の芝生が広大に広がっています。この公園から見える豊田スタジアム、豊田大橋、久澄橋の眺めはとてもすばらしいです。芝生の道には所々大きな木もあり、木陰でのんびり休むこともできます。

郡界橋

大正6年竣工。伊勢神トンネルを北上し、坂を下ったその先にある段戸川に掛かる東海地方最古の鉄筋コンクリート橋。現在は新橋になりますが、近くには旧郡界橋が健在です。

ウルシゼ橋

大正7年竣工。名倉川に掛かる美しいアーチを持つ鉄筋コンクリート橋。まもなくバイパストンネルが開通し、旧道として歴史を残します。

百々貯木場

大正7年竣工。矢作川左岸に築かれた貯木場跡。貯木池の雰囲気は古代の劇場にも似て、一種非日常の空間が広がっています。

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