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愛知県振興部観光局
観光推進課
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検索結果は : 38 件です。
名古屋鉄道株式会社

名古屋を中心に豊橋と岐阜を結ぶ「名古屋本線」のほか、明治村などテーマパークが充実した観光都市・犬山へ向かう「犬山線」や中部国際空港への「空港線」など、愛知県内一円に鉄道ネットワークを形成しています。

矢勝川堤に咲く百万本の彼岸花

9月下旬から10月初旬にかけて、矢勝川に100万本の彼岸花が咲き、堤を真っ赤に染めあげる。国内有数の彼岸花の群生地。矢勝川は新美南吉の童話「ごん狐」の舞台となったところ。

半田赤レンガ建物

明治31年に建設された旧カブトビール工場で、国の登録有形文化財。全国屈指の規模を誇るレンガ造建築物で、現存する数少ないビール産業黎明期の工場として、今なお明治時代の雰囲気を残しています。

半田市観光協会事務所(小栗邸)

国の登録文化財小栗邸の一角。1870年建築の釘を使っていない重厚な建物です。

旧中埜家住宅(T’sCAFE・紅茶専門館)

国指定重要文化財。チューダー様式(英国の伝統様式)のノスタルジックな建物です。

新美南吉の生家

童話作家新美南吉の生家。家業の畳屋と下駄屋の様子が再現されている。明治・大正・昭和初期の畳屋・下駄屋(そのほか小規模な商店)の撮影に適している。

半田運河周辺地区

運河沿いにはミツカン酢を始め、江戸時代から続く黒板囲いの醸造蔵があり、周辺には、旧家、寺院などの歴史的建造物が点在し、歴史的雰囲気のある地区です。

紺屋海道

江戸時代、当時のメイン通りであったこの道は、多くの人々が行き交う賑やかな通りであったといわれています。現在では、お寺やお社などが点在し、昔ながらの街並みが残る静かな通りとなっています。

JR亀崎駅

東浦からの下りの電車が、木々に囲まれた単線を通って駅へはいってくる風景が素晴らしいです。古い駅舎と大きなホームがあります。

日本福祉大学半田キャンパスおよびグラウンド

赤レンガ色が特徴の建物、福祉情報社会学と生涯学習センターの機能があります。福祉テクノロジーの分野では先端技術の機器を備えています。

亀崎港と亀崎海浜緑地

亀崎港はクルーザー・ヨットが停泊、例年12月にはライトアップが行われます(平成18年度は中止)。なだらかな砂浜の海浜緑地は、5月3・4日には、国の文化財に指定された山車の曳き下ろしが行われます。釣りができる護岸があります。

大野町

街を歩くといたるところに古いお寺や格子のある家が軒を連ね、城下町として栄えた面影を彷彿させます。うなぎの寝床と呼ばれている間口が狭く奥に長い町屋づくりの民家が見られます。

とこなめ中央商店街

やきもの散歩道の南にのびる昔からの商店街です。30年ほど前までは、常滑一の繁華街でした。昭和30、40年代ごろの雰囲気を味わいながら旧道歩きを楽しめます。

やきもの散歩道

狭く曲がりくねった坂道に、煉瓦造りの煙突、窯場、土管などがいたるところに見られ、どこか懐かしさを感じる風景です。やきものの町を肌で感じることができます。

陶彫のある商店街

街中が丸ごと“陶彫ミュージアム”になった商店街。人や動物をかたどった常滑焼の彫像が街並みに溶け込むように配置されています。ノスタルジックな趣を感じることができます。

聚楽園大仏

聚楽園の大仏(18.79m)はなんとあの奈良の大仏よりも巨大です。隣接する聚楽園公園(広さ 18.6ha)では、桜、もみじをはじめ四季折々の風景をお楽しみいただけます。満開の桜、鮮やかなもみじをバックに聚楽園大仏を撮影するのはいかがでしょうか。また、公園内には総工費およそ1億円の茶室「嚶鳴庵」もあり、こちらも一見の価値があります。

大倉公園

大正時代に日本陶器(現ノリタケ)の社長を務めた大倉和親氏により別邸として築造され、昭和50年に市が買取り『大倉公園』として整備。園内の2,800本のつつじが咲き乱れる春先の美しさと秋ごろの紅葉はなかなかのものです。

佐布里緑と花のふれあい公園

知多の梅林/「佐布里梅」は、明治の初めに鰐部亀蔵氏が桃の木に梅を接木してつくり出したもので今でも25種類、約1,800本を残しています。2月下旬から3月上旬まで、うす紅色の佐布里梅、白色で一重の白加賀、小枝が緑で花は青みがかった白の青軸など、観梅を楽しむことができます。

新舞子マリンパーク

幅400メートルの人工海浜、スポーツ広場等が整備されているほか、高さ91メートルの風力発電施設などがあります。かつての白砂青松の新舞子海岸は、現在は「ブルーサンビーチ」に変わり、年間15万人以上の人が訪れています。新舞子の名前の由来は、その景観が兵庫県瀬戸内海の「舞子浜」に似ていることからきています。

木綿蔵のある街並み

江戸時代から木綿業を中心にして栄えた知多市岡田地区は、古い貴重な「蔵」や「建築物」、昔の名残を留める「古道」、「坂道」、たくさんの「橋」、「古木」などが残されています。「岡田街並保存会」の活動により、ふるさと岡田の先人の文化的遺産を保存しつつ、まちおこしと人々の連携を図っています。

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